【Rough xxxxxx(ホールツアー)】感想

 

タイトルの読み方がTwitterのトレンドに入った令和代表ジャニーズ・SixTONESの最高なコンサートに行って参りました~!

いつもどおりセトリ順に感想書くよ~

 

 

Amazing!!!!!!

衣装:Amazing!!!!!!黒衣装

開幕前からステージ上に金網とかチェーンとかKEEPOUTとかオリ曲看板(語彙)とかあってすでに最高を更新!パワポといらすとやを駆使して再現したよ!平日有給を切って乗り込んだ社会人らしいね!

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左右の白いやつにオリ曲書いてあるイメージ(伝える気あるのか?)

 

SixTONESの文字の前にKEEPOUTされてるボックスがあって(⇧にないけどキントレのときみたいな階段があって2階的な位置に)、6人がそれぞれそこから!!!!!なんと!!!「1.2.3.4.5.6.SixTONES」で(たしか)KEEPOUTとかぜんぶ蹴りやぶってでてくる!!ママ~~かっこよくて強そうなお兄さんたち6人もでてきたよ~~~(涙)(涙)

逆にそれまで6人仁王立ちAmazingなのちょ~~~~Amazing(伝える気あるのか?)

「俺たちは立ってるだけでかっこいいというワイルドさが売り(by優吾)」を開演5秒で体現、赤子も黙るどころか即理解の視認性の良さ。

 

IN THE STORM

 

Jungle

Amaing衣装ゆえwoo yeah腹チラをほくじゅりが全うしようとしててとても良い。衣装伸びないようにね!

 

Rollin’

下手のきょもちゃんの仕草のひとつひとつがセクシー過ぎて変な声でた。

CHANGE THE ERAで本編最後の曲を、今回のライブの導入ブロックに持ってきてるの、個人的に、物語が地続きな感じがしてアツくなった!よ!!

曲自体の持つ"孤群”的な雰囲気ほんと好きすぎて一生ついてく。

 

V.I.P(樹・慎太郎)

衣装:ラパパン衣装

「4曲でわかるSixTONES楽曲」って感じのワンパック終わりに流れるVIPのイントローーーーーーーーーー!!!!!!!しかもしんじゅり!最高の極み!!!!2016年夏再来でおたくと抱き合った。10月だろうと12月だろうとここは夏よ、夏。青い空白い海シャンパンの泡水着ギャル、見えましたね。

お立ち台に下手慎太郎・上手樹、できてゴールドのバブル跳ねるシャンパン持って乾杯してサビくらいまで歌って、メインステージ戻って、待望の「君と二人触れるたび まるで違う空間にいるみたい~」!!!(涙)(涙)

歌い終わり、外国人ラッパーの挨拶的ないつもの手パンパン腕組みイェイみたいなのしてたのマジマブしんじゅり最高ピースだった(伝われ)。じゅりちゃんが無双してるとき奥の階段でもぞもぞサングラスかけてる慎太郎くんまじおかわなので注目ポイントです。

 

THE D-MOTION

サ、サングラスってことは~!?ってなってたら4人も袖から出てきて皆勤賞楽曲(涙)(涙)ラパパン衣装のDモ、こいつら間違いない。Dモ、KAT-TUN先輩に土下座とかするし(私が)これからもSixTONESのそばにいてほしい。

 

3D Girl

死ぬ(早)。少クラでキメてたじゅりちゃんの「I want you(ウインク)」24歳ver、マジで最高。あげるあげるあげます(即答すな)。

自分でも謎なんだけどこの曲の北斗、5秒以上双眼鏡で見たら好きすぎて死ぬなーと思うくらい好きだった・・・。好きです(唐突な告白)。

 

KEEP GOING

ここにきてのVおじ楽曲ラブ!!最近の曲からの選曲ほんと抜かりなくてストーンズのアンテナ力ほんと好き。社会人として見習いたい(そこ?)

ガッシガシに踊るSixTONESがまあ~~~~~~~~最高でアルコール度数45%って感じにアがる。最初横イチなんだけど、上手のジェシー・慎太郎・北斗の並びがマッジで脳天突き抜ける。慎太郎くんがめっちゃ笑顔でジェシーと向きあって踊るの、もうマジでぜったいにここが陽のパワースポット。ここが私のアナザースカイ(一息)。

6人それぞれメンカラ手持ちライトをサーチライトみたいにして客席の方を照らしてから、xうちわで誰がどれなのか答え合わせしてくれるのやさしい。

 

Beautiful life

客席を照らしてからのBL「きみとずっと~」、は勝手にけっこう嬉しくなっちゃう。そんなあなたはヒロインタイプ(古のネタ)

 

CANDY(大我・優吾)

衣装:キャンディー帽子・手持ちキャンディー

CANDYは最高。階段を腕くんで密着して降りてきたり、胸キュンのためのじゃんけんで5回くらい連続であいこだったり、きょもゆごが大渋滞。

「甘いミント flavorした 僕たちは pink and yellow」ってきょもちゃんが歌うからかわいすぎて顔溶ける。あとなにげに歌いだしはケンティーと真反対っぽい優吾なの、良い。

  

Laugh In The Life

客席降り~!初日、客席に歌ふってくれたのに、客席降りにおどろいて動揺したスト担があんまり歌えてなかったの、普段クールな女の子がちょっかいかけられて調子狂っちゃったみたいでかわいかった。(当事者なのにそれ言う?)

 

この星のHIKARI

しんじゅりがにっこにこ8へらへら2って感じで肩たたきあったりしててめっっっちゃかわいい!!!しんじゅりピース。

 

MC

なんかSixTONESめっっっっっっちゃ仲良しになってるのですが?もとから良かったけど、ほくじゅりとかどうしたの?需要があるからそこに迎合するややドライな感じが売りだったんじゃないんか?

今回もうすでにジェシー「(6人の絆を)再確認!」の茶番と「4階盛り上がってるか~?(やや滑りかけたときのぶっこみ)」の鉄板を構築してるのめちゃめちゃSixTONES

あとブラック校則の予告のセクゾの主題歌にすらノる慎太郎くん、リズムに愛し愛されてて大好き(リズム警察)

 

キミハカルマ

衣装:黒ジャケット・白シャツ・黒スキニー・ネクタイ

いや、もう、ほんとに。ほんとに。ほくじぇについてはほんとにすべての言葉を尽くしたくなるおたくと化してしまうんだけど、

ほんとに2人の内側から見たら綺麗なまあるいガラスのビー玉なんだけど、見てるこちらからしたら触れたらぜんぶ粉になって散ってしまいそうな感じというか・・・。

とにもかくにも危うくて儚くて繊細な二人のバランスで「ほくじぇ」だったのが、今回のパフォーマンスでは完全に個々の「北斗」と「ジェシー」が二人で「北ジェ」になってて、しかも2番「最後の恋をする」まで歌って・・・・もう胸いっぱいのなにものでもない。はあ~ほんとに業って廻るんだな・・。

 

TABOO

AFFECTION ~もう戻れない~

衣装:黒ジャケット・白シャツ・黒スキニー・ネクタイ

湾岸ぶりの生アフェクション(涙)(涙)

ジェシー「I’m just a friend わかってるけど」は少クラ含めなんっかい見ても、「わからないよ!!!わからないで!!!」みたいな心情になっちゃうし、「瞳閉じればJust for you」「でももう戻れない」の慎太郎くんの歌声は甘すぎて溶ける。

 

Body talk

6人6様表現力全開なんだけど、も~~ジェシーちゃんがいちばんつらくて涙。もう誰よ最後の「Let our bodies do the talking My body’s talking to you」このパートジェシーちゃんにしたの(涙)

 

You Make Me

末ズ、無双。

 

LOVE JUICE

白シャツ・ネクタイな時点で予感はしてたけど、けど、前代未聞のネクタイ咥えガチャ。横アリ単独(初)→サマパラ(2.2.2ネクタイ)→チェンエラ(2.2.2ネクタイ逆)→ラフスト(ネクタイ咥えガチャ)ネクタイのマイナーチェンジがすごいんじゃ。ぜったいに我々にラブジュを飽きさせないというカスタマーサティスファクション精神

最後腰振る前とかにネクタイ投げるんだけど、各々のタイミング?で投げてて各所でセクシーが爆発してて目が足りない。むり。

 

RAM-PAM-PAM

衣装:白シャツ・黒スキニー

ライブ初ラパパンなのにラパパン衣装を着ないの、も~ほんと好きです完敗白旗。

少クラを永遠にこすってるんだけど、ほんとに飽きなくてラパパンすごい(限界語彙)。ラパパン衣装じゃなくてシンプル衣装だからこそ各々のパフォーマンスがさらに際立ってて、全員俺がいちばんかっこいい!っていう自信のぶつかりあいがすごくてもうなんか格がちがいすぎる。完全にアーティストのパフォーマンスで、余計なこと考えてる暇とかない。ここはラスベガスの夜か?みたいな高尚な気持ちになる、勝手に。

SixTONESの良いところ全部でてるからこの必殺技でジャカルタ巻き込むのちょ~楽しみ。

 

Mr.ズドン

ラパパンが最後お立ち台ステージで終わったからこの流れは・・・?と思ったらおもむろにジェシーちゃんサングラスだしてきた!し、サングラスに「My name is Mr.ZUDON」って表示が流れるの、マジでヤバイ。金。初日優吾「そこに金かけ始めたらおわりだぞ」って言ってたの番長すぎて愛しましたね。

4回のいっちゃお~に全力投球するのは相変わらずだけど、今回は正面ステージでやってくれるからちゃんとSixTONESのほうにもたまに目を向けられる。(※コンサートにアイドルを観に来ています)チェンエラのとき、「あのときストーンズのこと見てる?」「見てない」「見てない」「見れない」でいっちゃお全力率100%だったからね。

 

Time

衣装:Laugh In The Lifeカラフル衣装

6人の誕生日と子供の頃の写真と誕生日が流れて壮大なイントロから始まるTime~!!このときの誕生日表記が、年月日順じゃなくてそこまで海外水準・・!?と感動した。

 

Hysteria

うっすい黒い幕が途中で落ちるのとか、赤照明で暗室みたいなステージとかすごいゾクゾクしたし創世記ソングすぎた。

 

Night train

生きてたよ~~~~~~~!!やっと会えたね~~~~~~~!ヒステリアからのつなぎでずっと見たかったから本望過ぎて夢かと思った。

回を増すごとにシンバだし王だし、ずっと「王はあなた」状態。慎太郎くんのことです。

TimeからNight trainまで、単身ジャングルジムを使ったセットに乗る6人、ローマ時代の人間だったらぜっっっったいに石膏で彫ってたくらい芸術的な瞬間が多すぎる。

 

DANCE TIME

スマコン育ち人間、歓喜。末ズ大優勝。曲のさりげないリミックスがすごい。制作スタッフさんの工数を感じる

 

SIX SENSES

衣装:IN THE STORMデニム衣装

初日初回のみリミックス。シクセンに変えてくる英断ちょ~~~~~かっこよくてメロメロ。スト担のターンよ。ここもあんまストのこと見とらん、ごめん。

Ready? ready? Everybody~のペンラ芸好き過ぎるから一生シクセンやらせてほしい、ぜんぜんKAT-TUN先輩に土下座とかするし(私が)。

 

JAPONICA STYLE

ここもしんじゅりがめっちゃにっこにこで顔見合わせて踊ったり、たまに北斗もそれに加わったりしてるんだけど、ジェシーちゃんはすっごくパフォーマンスに徹していて、そこにすごくグッときちゃう。JAPONICASTYLEを体現して背負ってるのはジェシーちゃんなんだなあ。みつを。

 

光る、兆し

2番、泣くよ~~~。横イチでみんなめちゃくちゃいい顔で歌うし歌詞は縦書きででてくるし、コンサート最後だしグッとくる以外のなにものでもない。

ジェシー「揺れる、兆し」全員「光る、兆し」のかぶせが「SixTONESジェシーは表裏一体(北斗談)」を象徴してるし、ちょ~力強いし、歌詞の「意志」に「石(STONE)」がぜったいかかってるんだろうなあっていうのもグッとくるし、「諦め悪い 歴戦の勇者 傷を誇り 果敢に挑め」はこれからの6人の気概を感じるし、スト担の涙腺を押すツボ押しサンダルか?ってくらいたたみかかってくるからまあ決壊よ。

 

EN

Shake It Up

トドメよこんなんもう、コロっと簡単にやられる。北慎ダブルセンター。しかも夢にまで見たオリジナルTシャツを着た6人でこれよ。(だんだん感想が雑になってきた5:54AM)

 

Jumpin’ up

「じゅり じゅり じゅりじゅりじゅりじゅり」感傷に浸る隙を与えないという優しさ(買いかぶりすぎか?)。回を増すごとに東西・湾岸みたいにカオスになっていきそうで楽しみ。名古屋、ラップするじゅりの隣にきょもちゃんが座って、ふたりでリズムに合わせて左右に揺れてたの、仲良しな幼稚園児みたいでかわいかった(4歳244ヶ月・5歳238ヶ月)。

 

この星のHIKARI

 

 

 

SixTONESの今までをキュッてしながらも現在進行形バリバリのSixTONESも体感させてくれる、これまでとこれからのファンどっちもにすっごい優しいライブ・セットリストで、もうほんと~~にいつも好きすぎて困っちゃうよね!!

 

残りのホールツアーも体調に気をつけて駆け抜けてね!

アリーナツアーの日程も決まったらなるはやで連絡おねがいね~!📞





 

・・・movin’onを諦めないぞ。